「Slackに入ってみたけど、何をしていいか分からない」「新しくチャンネルを作ってもいいの?」など、さまざまな疑問にお答えしたいと思います。どうしていいか迷ったときは、ぜひこの使い方ガイドを活用してください。

また、この使い方ガイドは参加者全員でつくるガイドです。コメント機能を使って、分かりやすい表現に修正したり、アイディアなどを提案してもらえると嬉しいです。

Slackワークプレイスに入る


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Code for JapanのSlack ワークスペースへの参加リクエストはこちらのフォームから

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※Slackがはじめての方はぜひSlack公式の初心者向けガイドをご覧くだささい。

1. チャンネルを確認しよう


Code for Japanのシビックテックコミュニティ参加者が集まるSlackワークプレイスには、共通チャンネル(全員が入っているチャンネル)とカテゴリー別チャンネル(カテゴリ別に分類されていて、個人の判断で出入りするチャンネル)の2つがあります。

🚦共通チャンネル

ワークスペースに参加した全ての方が参加するチャンネルです。

チャンネルの先頭に番号が振られているので、順番に見ていきましょう。

※toggle(▶︎マーク)を押すと、詳細説明が表示されます。